巨大な大陸が一つだけある世界―。その大陸は中央にある山脈と大河で二つの連邦に分けられている。その東側の連邦に暮らす、学生ヴィルと軍人アリソンは二人とも17歳。ヴィルの冬期研修旅行を聞きつけたアリソンが、ある計画を立てて、結果ヴィルとアリソンは一緒に過ごす事に…。そして、二人は偶然ある村にたどり着く。最初愛想のいい村人達だったのだが、出されたお茶を飲んだ二人は昏倒し、とらわれてしまう。実はその村は…!?

開頭的書信來往方式讓人感到很溫馨……

維爾的那個有錢人家的朋友很有搞笑天賦。特別是看到他和學校老師搪塞的那一段,徹底笑翻。

那位大人物的身份倒不難猜,難猜的是身份背後隱藏的故事。不過應該也不會有人會把這本書當作偵探小說來讀吧。

黑星紅白的插畫和時雨澤的文思結構很吻合,這對搭檔配合得真讓人拍案叫絕。

後記還算正常。。。。在某種意義上。

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櫻歸町

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