東側の連邦に暮らすヴィルとアリソンは、友人で西側軍人のベネディクトにチケットを貰い、豪華大陸横断列車に乗り、ストーク少佐という軍人と知り合いになる。列車の旅を楽しむヴィルとアリソン。しかし、次々と列車の乗務員達が殺されて状況は一変してしまう。犯人がわからないまま、ヴィルとアリソンはベネディクトやストーク少佐と一緒に戻る事に。そして、さらなる事件が…!

果然是名為陰謀的火車。峰迴路轉的劇情,一開始始終無法猜透。吊著胃口看到最後,卻原來是這麽一回事,意想不到的結局。

竟然用上下集拆開的方法賣關子,時雨澤你這個變態!

這套書得推薦給熱愛武器和戰場的友人們。主角的旅途多舛,故事精彩卻沒有多餘的描寫,很容易就能在腦海産生立體影像。短時間就可順利地把書給看完,而且是邊笑邊看。

後記寫得越來越瘋狂了=0=

莉莉亞那套書估計要先擱置一會吧,手上還有很多看了一半的(不良習慣=V=)。
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櫻歸町

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